 |
従兄弟だからできる高品質・低価格 |
|
|

(左が阿部、右がカルロス) |

(左がカルロス、右が阿部) |
|
ギーハ農場は弊社社長(阿部公平)の従兄弟(カルロス・アベ)が経営している農場です。
【チャンピオン(当店の商品名)】は、ギーハ農場で採れたアガリクスの中で4ランク中最高ランクのグレードAだけを選りすぐって直輸入したものです。
最高品質のアガリクスをこの価格で販売できるのは当店だけです。 |
|
|
 |
 |
原種から種菌を培養 |
|
|

(ギーハ高原に自生する
アガリクス原種) |

(培養中の種菌棚) |
|
ギーハ高原のほぼ中央にあるギーハ農場では、チガヤ(茅)の中に自生する天然のアガリクス茸(アガリクス・ブラゼイ・ムリル)から種菌(たねきん)を培養し、栽培環境も天然のものとほぼ同条件で栽培をおこなっています。
アガリクス原種を元に作る種菌は、ギーハ農場だけにしかできない技術です。
アガリクス栽培用堆肥は、農場内に自生しているチガヤ(茅)を使用し、天然アガリクスとほとんど同条件で栽培しています。
|
|
 |
天然アガリクスが自生する自然環境 |
|
|

(ギーハ農場から望む
マンチケラ山系) |

(農園内を流れる滝と川) |
|
ギーハ高原はブラジルの大西洋岸に連なるマンチケラ山系の東山麓に広がる自然保護区内にあり、手付かずの自然が残るすばらしい環境の場所で、天然アガリクス(アガリクス・ブラゼイ・ムリル)が自生する世界で唯一の場所です。
標高は600m〜800mで、ユ−カリの森から清流が注ぐ、環境に大変恵まれたところで、アガリクス栽培にはこの水を使って行われています。
|
|
 |
ブラジルNO.1の輸出量 |
|
|

(カルロスと農場の一部) |

(ギーハ農業ネット運営) |
|
ギーハ農場はギーハ高原の中央部に位置し、所有面積は217Haと広大で、所有地内には滝や川や池もあり、その数%を農場として使用していますが、農場で働いている人でさえ立ち入ったことがない場所がたくさんあり、ほとんどは手付かずの自然のままです。
カルロスが経営するギーハアグロコマーシャルは、アガリクスの輸出量で同国の20%のシェアを持つブラジル国内最大の輸出会社です。
|
|
 |
成分表示は品質に自信の証 |
|
|